FrontPage
TUQUI CANOEでは皆様の大切なカヌーを新艇のように蘇らせる仕事をしています。
なんとこんなに 
ハル(船体)をはじめウッドガンネル、ヨーク、スウォート、シートの再生を承ります。
「もうダメかな?」と思っても一度ご連絡ください。
カナディアンカヌー専門の津久井カヌークラフトならではの17年間培った木工、FRP技術で見事に再生いたします。
「大切なカヌー」こんな風になっていませんか?




プラスチックのハルでもウッドガンネルやウッドデッキで独特な雰囲気に魅せられて購入された方がほとんどだと思います。
でも、長い間使わなかったり、放置していたカヌーはウッドの部分が腐ったり、強度が低下して使用に耐えられない姿になってしまいます。
輸入されたカヌーのほとんどはガンネル、デッキには「ホワイトアッシュ」と云うたいへん堅い木材が使われています。
確かに堅く、カヌーのガンネル材には適していますが樹脂分が少なくメンテナンスで充分な油分や含侵塗料を染込ませないと雨水などを含んでしまいすぐに腐ってしまいます。
購入された10数年前はメンテナンス方法まで考えずに手に入れた事でしょう。
そう言う私も17年前に買ったNAVARROもメンテナンス方法も聞かずに購入しました。
幸いにもその時からウッドカヌー工房をはじめたのでそれなりのメンテナンスをしていたので今でもガンネルを腐らせないでいます。
では、これまでに蘇らせたカヌーの数々をご紹介すると共に、「こんなにきれいになっちゃうの!!」をご紹介したいと思います。
価格・お見積り・作業の流れはこちらをクリックしてください。
